『モニプラ』をCRM施策の基盤として活用している はなまるうどん

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効率的な顧客管理を実現するため、CRMやSFAといったシステムを導入する企業が増えています。セルフうどんで知られるはなまるうどんでは、アライドアーキテクツの『モニプラ』をCRM施策の基盤として採用しているそう。同社は3万人の会員ユーザーを擁していましたが、スマートフォンやSNSの急速な普及によって消費者のライフスタイルが大きく変化したことから、従来のメルマガサービスに限界があると感じていました。そこで2015年より『モニプラ』を利用して、「はなまるうどん ファンサイト」を開設。フェイスブックやインスタグラム、ツイッターの公式ページ投稿をファンサイトへ集約し、情報発信の基盤として活用するように。おかげで約1年で2万人を超える顧客ネットワークを確立できたそうですよ。またアンケートで定性的な情報を取得した結果、マーケティングの精度が向上し、クーポンhttp://geocrm.com/contents/gps/gpssales/
利用率が2%から6%に上昇したという。CRMを導入したことで、生産性が向上したのですね。