請求書を作成&郵送できる便利アプリ『Misoca』

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請求書を作成するのって意外と面倒くさいものです。住所や金額を請求書に書き込んだり、それを封筒に入れて切手を貼り付けたり、ポストへ投函しにも行かなければなりませんよね。そんなフリーランスや小規模事業主の方にオススメしたいのが、『Misoca – 無料の請求書作成管理アプリ』というスマホアプリです。これは、住所や料金を入力するだけで簡単に請求書を作成できちゃうアプリなんですよ。しかも1回180円で、郵送などの作業を代行して行ってくれるという。これなら大幅に手間を省くことができますよね!アプリの機能    は、「請求書の作成」「請求書のメール送付」「請求書の郵送」「請求書のステータス管理(入金漏れ確認)」以外に「取引先の管理」「印影・ロゴのアップロード」「源泉徴収設定」なんていう便利機能も搭載しています。併せてウェブの『Misoca』を使えば、「会計ソフトfreee」や「A-SaaS」、「MFクラウド会計」などの会計サービスと連携ができるだけでなく、見積書や納品書、注文書も作成可能。使いやすいシンプルなインターフェイスと高セキュリティだという点も大きなメリットでしょう。本当に使えるビジネスアプリだと思います。

MUSASHIを無料でプレゼント

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一瞬、いいな~~!と思ったんですが、よく考えると毎月の利用料金とかかかってくるだろうから、かえって迷惑な場合もあるのかも^^と思い直しました。

プラスワン・マーケティングでのキャンペーンで、今月の11日~12日の2日間のみ行われたもの。スマホの新機種であるREIを一年契約プランで買った人に対して、同じFREETELブランドのMUSASHIを無料でプレゼントしたんですって。

このMUSAHI、二つ折りのスマホでガラホみたいな感じでしょうか?!プラスワン・マーケテイングのスマホは価格的にも法人向けのスマートフォンとしても人気ですよね。きっとこのMUSASHIも法人向けとして利用している会社も多いのではないでしょうか。あ、そうか、そう考えると、会社などユーザーが多いところでREIを購入。プレゼントでMUSASHIを無料でもらえば、端末代だけはコスト削減!ということになるわけだ。MUSASHIの価格がどれくらいかは知りませんが、使い方によっては確かに嬉しいプレゼントになりますね^^

http://geocrm.com/

正確&スピーディなデータ集計ができるSFA

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SFAを導入すると業務効率化につながると聞くけれど、実際どのようなメリットがあるのでしょうか。まず考えられるのが、データ集計の自動化。まだExcelでデータを集計している会社は少なくないと思いますが、Excelのデータ集計は関数を挿入して自動化を図らなければなりません。したがって、新たなデータを追加したい場合に関数の知識がある人がシート全体を操作しないと、集計が正しく行えなくなる危険があるのです。対するSFAのデータ集計は誰でも簡単に操作できるようになっているので、エラーが起こりにくいというわけ。更にスピーディ且つ正確なデータ集計が可能なので、会議などの資料の作成に時間がかかりません。例えば急に面談が入った場合でも、取り引き相手をお待たせすることなく説得力のある数値データを提供できます。取り引きが成功する確率もグッと上がるはずですよね。これだけ見てもSFAのメリットは魅力的だと思います。SFAを有効活用して、より良い営業を実現させましょう。

メイクショップとアパレルウェブが業務提携

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メイクショップと言っても化粧品を販売しているお店ではありません。GMOが手掛けるMake Shopというネットショップ開業の際に手助けする会社なんですね。お店のシステムの構築、運用システムの成長を促す・・、こういったサービスを提供している会社。そのGMOメイクショップが、アパレルウェブというアパレルに特化したCRMを提供する会社と業務提携したということなんです。

アパレルウェブという社名もまた、アパレルのネットショップのように思いますが、「アパレル・ファッション業界に特化した「ウェブサービス」と「コンサルティング」が当社の強み」とのこと。CRMだけではなくて、ファッションビジネスのプロの紹介やファッション関連の企業の海外進出の支援やコンサルタント業、ファッションアプリの配信、そして実際に生地や服飾の材料のサイトを運営していたりもするようです。その中の事業の1つとしてクラウドサービスがあり、CRMのサービスも行っているということ。

2つの会社の事業が業務提携されることで、さらに新しいファッションに関する業態が作られていくのでしょうね。

GEOCRM

セールスフォースが世界中で愛されている理由

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CRM(顧客管理システム)は1990年代にアメリカで生まれて以降、ITやクラウド技術の発達と共に普及し、今では世界中の企業で導入されています。中でもセールスフォースドットコムのCRMは、世界マーケットシェアのトップを誇り、日本でもSFA(営業支援システム)のマーケットシェアは60パーセントを超えているんですよ。なぜそれほどセールスフォースドットコムは、国内外で圧倒的なシェアを持ち続けられるほど人気が高いのか?その理由はひとえに、従来型のASPサービスやオンプレミス型(自社運用型)では出来なかったことが出来るからだといえます。セールスフォースドットコムのCRMはクラウドプラットフォーム上に構築されているので、社内だけでなく出先や出張先からでも様々なデバイスからアプリケーションの利用が可能なのです。このことは業務効率や機動性を格段に上げるだけでなく、自在に顧客情報を取り出せるので顧客満足度にも貢献するというわけ。また標準機能のカスタマイズをユーザー自身が自由に行えるというのも、従来では考えられないことでした。これを可能にした理由は、一つのシステムの中に複数の企業のサービスを同居させるマルチテナント方式を採用しているから。このおかげで運用コストやリソースも大幅に低減することができるのです。以上のことからセールスフォースドットコムは、時代を先駆けた企業であったのだと思います。もちろんこの先もそうでしょう。GEOCRM

CRMを有効活用しよう

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最近よくCRM(顧客管理システム)という単語を耳にしますよね。これは既存顧客との関係を見直しつつ、顧客満足を高めて売上アップを目指すものです。景気の良い時代は、売上アップするための手段は主に新規顧客開拓でした…が、今は顧客ニーズが多様化している上に、新規開拓はコストがかかり過ぎます。だから「既存顧客を大切にすること」は、現代の激しい競争社会を生き残っていくためには必要不可欠なのですね。もちろんこれまでも営業担当者は既存顧客を大切にしてきたと思います。ですがそれは個々の営業担当者が顧客情報を属人化して営業活動を行っていたということ。CRMはそのような顧客管理を個々から組織へと移譲させるものなのです。CRMの導入メリットとしては、「顧客リストを組織で共有できるようになるから、部門を超えてより状況を深く知ることが可能になる」「過去の問合せやクレームなどの履歴を確認することができるので、問題を未然に防ぐことができる」「顧客のアクション履歴を分析することで、より適切な販売計画を練ることができる」などが挙げられます。またCRMは営業支援システム(SFA)と連携すると、より効果を発揮するということも聞かれます。CRMを有効に活用するということは、競争社会を生き残っていくためのキーポイントになっているのだと思います。

新たに5つをアップロード

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Facebookが昨年ローンチ・・・新しいサービスを世の中に送りだすこと・・・したリード獲得に関して、さらに5つの新しいサービスのアップデートを発表したそうです。

そもそもの話しですが、リード獲得広告って何かわかります?これはFacebook上での話しですが、Facebookにおいて商品の購入やサービスの申し込などが完了するサービスのことなんですね。その際、ユーザーは入力画面にいちいち自分の住所、氏名、電話番号、メールアドレスなどを打ち込まないといけないんですが、リード獲得広告を利用しているということで、これらの作業がいらなくなるんですね。私もネット上のサービスをよく利用するんですが、その時会員登録を一から行わないといけないとわかると、そのサービスの利用を諦めることがよくあります。このユーザーの心理をよく突いたサービスですよね^^

新たな5つとは「リード獲得広告のフォームがコピー可能に、より多くのCRMと連携可能に、動画広告に対応」などだそうです。

効率的に営業パイプラインの強化を図る!

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営業支援ツールである「Sales Cloud」とマーケティングオートメーション「Pardot」。この2つを連携させることで新しいソリューションの提供ができるようになったそうです。

これを行ったのはNTTコム オンラインと、テラスカイ。NTTコムの方は色んなことをたくさんやっている会社というイメージですが、テラスカイってどんな会社でしたっけ?

よく名前は見るんですよね。サイトを覗いてみると、クラウド事業を行っている会社でした。SalesforceやAWSといったクラウド。これらの「システム連携を軸に、最先端のテクノロジーを活用したソリューションを提供しています」と書かれていました。まさに現代の会社ですよね。クラウド事業。(ってよく解っていないんですけどね^^)

具体的な事業の内容が、ニュースで紹介されていたんですが、難し過ぎて読む気にもなれなかったんですよ。。ま、結果が出る営業が可能になる!という風に理解しておけば良いのでは・・と思っています^^

スターティアラボの新クラウドサービス『BowNow』登場

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スターティアラボ株式会社が提供する法人向けインバウンドマーケティング支援サービス『Cloud Circus』は、ウェブサイトを活用して自動的なマーケティングオートメーションを実現できるツールです。そんなCloud Circusに2 /17新サービスが追加されました。それがウェブサイト訪問者を見える化し、電子メールを送信するなどして高見込み顧客への販売促進を支援するクラウドサービス『BowNow』です。ウェブサイトを閲覧した企業名と個人名が分かる上に、見込み顧客がどのようにサイト内を閲覧したのか動向を把握できるんですよ。これは見込み客のニーズや興味、関心が分析できますよね。しかも分析結果に合わせたメールを配信できるというわけ。またウェブサイトや名刺交換で得た情報をBowNowのデータベースにインポートすることで、見込み顧客を一元管理できるという。このようにBowNowは、見込み顧客を見える化すると同時に販売促進活動が行えるという優れものなんです。提供価格は、クラウドサーカスの提供価格(初期費用 100,000 円・月額費用 50,000 円)に含まれているそう。効率的なマーケティングが実現できそうですね!

JBCCのクラウド型名刺管理サービス『Cloudどっと名刺』提供開始

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JBCC株式会社が、クラウドベースの名刺管理サービス『Cloudどっと名刺』の提供を開始しました。このCloudどっと名刺は、同社のクラウドサービス『俺のクラウド』と株式会社ハンモックの名刺管理を、SFA分野やマーケティング分野にも連携できるサービス『HotProfile』と融合させたサービスなんですよ。名刺をスマートフォンで撮影するだけで(またはスキャンするだけで)データ化でき、専用のオペレータによる登録で精度の高い入力が可能になっているそう。顧客の組織図を自動生成し、社内・社外の人脈を見える化する機能を備えているほか、ウェブやスマートフォンアプリで情報を共有し活用できます。このほかにも企業の属性情報(業種や上場区分など)を自動付加した顧客情報を得られ、ネットの人事異動ニュースと連携し、役職や部署などの最新情報が把握できるという。そのうえセキュリティ面も抜かりはないようで、スマートフォンにデータを残さないなどという高いセキュリティ機能も搭載。更にCloudどっと名刺で集約された顧客情報に、『俺のクラウド』で提供されているSFA・CRMクラウドサービス『NX戦略箱』を連携させれば、営業活動や商談プロセスの管理も行なえます。便利なツールを連携させて、営業を強力に支援するというわけですね。営業力アップには最適なサービスなのではないでしょうか。